過去のお知らせ(2018-2020年度前期)

2020年4月~9月

2020/09/26
2021年5月22日(土)・23日(日)に開催される春季大会の個人発表者・パネル発表者を現在募集しております。詳細は[こちら]の「研究発表者募集」の項をご覧ください。

2020/09/26
2020年度秋季大会・11月大会のオンライン参加手順を公開しました。

2020年度秋季大会・11月大会のオンライン参加手順(PDF)を公開しました(会員に『会報』133号をお送りした際、同封したものです。ただし、一部を墨消しにしています)。[こちら]からダウンロードしてください。

発表資料フォルダ閲覧のためのパスワードは墨消しにしています。パスワードがわからない方は、kinbunmc01[a]gmail.com(※[a]を@に変える)までメールでお問い合わせください。

2020/09/09
2020年度秋季大会・11月大会のプログラムを掲載しました。[こちら]
また、2019年度の大会・例会の記録を「これまでの例会・大会」に移しました。[こちら]

2020/09/01
2020年度日本近代文学会総会
2020年度日本近代文学会第1回総会資料データを公開しました。

2020年度日本近代文学会第1回総会資料データ(PDF)を公開しました。データは[こちら]からダウンロードしてください。[閲覧可能期間は終了しました。]

データはパスワードで保護されています。パスワードは『会報』133号をご覧ください。
※閲覧可能期間は9月1日〜9月22日です。
※別紙資料「決算報告書」「会計監査報告」「予算案」は、PDF末尾に付されています。

2020/07/16
豪雨で被災された方々へ
このたびの九州を中心とする豪雨、ならびにその後の各地での自然災害で被害に遭われた会員のみなさまの会費の減免措置について掲載しました。

このたびの九州を中心とする豪雨、ならびにその後の各地での自然災害で被害に遭われた会員のみなさまには、心よりお見舞いを申し上げます。日本近代文学会では、東日本大震災以来、少しでも被災された方々のお力になれればと考え、会費の支払いに支障が生じた会員への会費の減免措置(原則として二年間の会費免除)を実施してまいりました。

このたびの豪雨、ならびにその後の各地での自然災害で被災され、会費の支払いに支障が生じた方は、お茶の水学術事業会まで、書面(あるいはメール)でお知らせください。書式は自由です。原則として二年間の会費免除を実施致します。なお、今年度分の会費をすでに納入された方や過年度の未納分のある方など、さまざまなケースが想定されますので、具体的な減免措置の内容については、個別に相談させていただきます。お知らせのあった方々には、可能な限り早急に会費減免の手続きを行います。

被災されたみなさまの、一日も早いご回復を心より祈念申し上げます。

2020/07/11
豪雨で被災された方々へ
このたびの九州を中心とした記録的豪雨で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

2020/07/11
【重要なお知らせ】2020年度秋季大会、11月例会 オンライン開催決定のお知らせ
2020年度春季大会、6月例会はコロナウィルス感染症拡大の影響により中止となりました。会員のみなさまにおかれましては、今後の大会、例会についてご心配いただいているかと存じます。
秋季大会および11月例会に関しては、これまで例年通りの会場校開催を目指して準備を進めてまいりました。しかしながら、ご存じの通り、緊急事態宣言解除以降も感染者数に歯止めがかからない状況です。ついては、会場での感染を回避するとともに、連続しての中止を避けるため、2020年度秋季大会、11月例会に関しましては、オンラインでの開催を選択することといたしました。
開催の形式、オンラインへの参加方法など、詳細については、会報、HPでお伝えいたします。ひきつづき最新の情報をご確認くださいますようお願いいたします。

2020/06/12
「各支部へのリンク」ページの【東北支部】の見出し部分に、「日本近代文学会東北支部(活動告知)」(https://jmlthk.blogspot.com/)へのリンクを張りました。また、【関西支部】の見出し部分のリンクを、「日本近代文学会 関西支部公式BLOG」(https://kinbun-kansai.sakura.ne.jp/blog/)へのリンクに変更しました。

2020/05/12
日本学術会議事務局からご案内いただきました日本学術会議主催学術フォーラム「メディアが促す人と科学の調和――コロナ収束後の公共圏を考える――」の情報を掲載しました。

■日本学術会議主催学術フォーラム
「メディアが促す人と科学の調和――コロナ収束後の公共圏を考える――」

日時:2020年7月16日(木)13:00-17:00(受付開始12:30)
場所:日本学術会議講堂 ※オンライン開催に変更の場合があります。
主催:日本学術会議
開催趣旨:昨今、一般向け科学雑誌が次々と撤退する中、多くの市民はどのように科学の情報を得ているのか、また政府とメディアと大学等の関係は時代とともにどのように変化し、政策に科学情報はどのように反映されているのか、様々な立場の科学関係者が議論する。特に、海外メディアの視点とインターネット情報に焦点をあて、新型コロナウイルス収束後の公共圏の在り方を考える。
次第http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/288-s-0716.html
定員:250名(先着)(参加費無料)
要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。
  https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0110.html
アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分
問合せ先:日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34 電話:03-3403-6295

2020/05/11
【重要なお知らせ】サーバー移転のお知らせ
ウェブサイトを移転しました。ドメインの変更に伴い、ブックマークの変更をお願いします。
新しいURLは、https://www.amjls.jp/ です。

2020/05/11
10月24日(土)・25日(日)に近畿大学東大阪キャンパスで開催される秋季大会の個人発表者・パネル発表者を現在募集しております。パネル発表は、秋季大会の応募状況によっては、11月例会の前後にオンラインで行なっていただく可能性があります。詳細は[こちら]の「研究発表者募集」の項をご覧下さい。

2020/04/07
お茶の水学術事業会事務局 一時閉鎖のお知らせ

※2020/04/10【付記】を掲載しました。
会員の管理等を委託しているお茶の水学術事業会から、事務局一時閉鎖の連絡がありました。しばらく登録情報の変更、新入会員の登録、発送作業等などができないとのことです。

【付記】お茶の水学術事業会事務局は5月に再開予定見込みとのことです。入会とともに機関誌へ投稿しようとされていた方、また入会してから秋季大会での研究発表申込みを予定していた方は、その旨、編集委員会あるいは運営委員会宛に添え書きやメールでご連絡いただければ配慮するようにいたします。

過去のお知らせ(2019年度)

2020/03/30

5月23日・24日に予定されていた春季大会、および6月27日に予定されていた6月例会は、新型コロナウイルス感染拡大に伴い中止を決定いたしました。

【重要】2020年度日本近代文学会春季大会(5月23日・24日)、
および6月例会(6月27日)の中止のお知らせ

 新型コロナウイルス感染症拡大のため、国内のさまざまなイベント・集会の中止があいついております。みなさまもお心を痛めていらっしゃることと思います。日本近代文学会理事会は、2020年度春季大会、および6月例会について予定通りの開催を目指してきましたが、この間の急激な感染者数増加をふまえ、残念ながら「中止」という結論に至りました。会場校ならびにご関係のみなさまにはたいへん申し訳なく、心よりお詫びいたします。
 今回中止する大会例会のプログラムについては、発表予定者のご希望をうかがった上で、次の秋季大会、11月例会などで継承することを検討しています。登壇が決定していた方々が不利益を被ることのないよう、できる限りの対策を講じることといたします。
 評議員会・総会も中止とし、秋季大会での開催を目指します。審議予定の事項は学会ホームページに掲載しますが、予算や事業計画は定例のみの執行にとどめ、新規事業は次の評議員会・総会でご審議いただくこととします。ご了解ください。なお、この件についてのご質問・ご意見は事務局にお寄せいただき、理事会が対応し、その経緯を適切な形で公表いたします。
 今後、新たな事態については、随時、この学会ホームページ上でお伝えするようにいたします。これまでにない不測の事態です。なにとぞ事情ご賢察の上、ご理解をたまわりますよう、よろしくお願い申し上げます。

 2020年3月31日
 日本近代文学会代表理事・紅野謙介

2020/03/29
【お詫び】2020年4月1日発行の「会報」第132号に誤りがありました。

2020年4月1日発行の「会報」第132号におきまして、26ページ下段17行目に誤りがありました。
 《誤》齊田春奈氏
 《正》齊田春菜氏
謹んでお詫び申し上げるとともに、訂正させていただきます。

2020/03/15
2020年度春季大会のプログラムを掲載しました。[こちら] 大会2日間の全発表要旨については、準備が整い次第掲載します。

2019/12/12
日本学術会議事務局からの「研究者の男女共同参画・ダイバーシティの進捗状況に関するアンケート調査」への協力のお願いを掲載しました。詳細は[こちら]の「その他」の項をご覧下さい。

2020年度春季大会(5月23日(土)・24日(日)駒澤大学駒沢キャンパス)での個人発表・パネル発表の申し込みの締切を、2020年1月20日まで延長致します。会員の皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。

2019/12/12
2019年度秋季大会(於新潟大学五十嵐キャンパス)で設置する託児スペース利用の申込み期限を、10/19(土)まで延長致します。ご希望者は運営委員会・事務局【kindaibungakukai@gmail.com】までお知らせ下さい(託児スペースの設営・利用費に関しては学会費から助成が出ます)。

2019/09/15
2019年度秋季大会(於新潟大学五十嵐キャンパス)では、託児スペースを設置します。保育業者との契約の関係上、ご希望者は9月28日までに、運営委員会・事務局【kindaibungakukai@gmail.com】までお知らせ下さい(託児スペースの設営・利用費に関しては、学会費から助成が出ることになっております)。

2019/09/07
日本近代文学会・昭和文学会・日本社会文学会 合同国際研究集会開催のプログラム及び参加者へのお願いを掲載しました。[こちら] 

2019/09/01
2019年度秋季大会のプログラム及び発表要旨を掲載しました。[こちら] また、東海支部についての情報を更新致しました。詳しくは「日本近代文学会とは」の「会則」をご覧下さい。

2019/08/07
このたび、高等学校国語・新学習指導要領について、本学会を含む16学会が連名で「見解」を発表しました。本学会におきましては、5月25日の評議員会、総会の方針決定を踏まえたものです。[こちら]をご覧下さい。

2019/08/07
『日本近代文学』第100集別冊についてのお詫びと記事の追補を掲載しました。

お詫び
この度、日本近代文学会編集委員会編で『日本近代文学』第100集の別冊『近代文学研究における〈資料〉の活用』を発行いたしましたが、こちらのミスにより吉備路文学館・菊池寛記念館からお寄せいただいた回答を収録することができませんでした。詳細なデータをお寄せいただいた吉備路文学館・菊池寛記念館に対しまして心からお詫び申し上げますとともに、両館のデータをここに公開させていただきます。
吉備路文学館・菊池寛記念館データ
今後、増補版を発行する際には正しく収録させていただきます。

2019/08/03
2020年度笹川科学研究助成の募集を掲載しました。詳細は「キャリアサポート・各種募集・情報案内」の「その他」をご覧下さい。

2019/07/26
日独合同シンポジウム開催のお知らせを掲載しました。詳細は「キャリアサポート・各種募集・情報案内」の「学会・研究会の情報」をご覧下さい。同シンポジウムのプログラムは[こちら]

2019/06/11
第43回国際日本文学研究集会の発表申し込み期限が6月24日(月)(必着)に延長されました。詳細は「キャリアサポート・各種募集・情報案内」の「学会・研究会の情報」をご覧下さい。詳細は[こちら]

2019/05/28
10月26日(土)・27日(日)に新潟大学で開催される秋季大会の個人発表者・パネル発表者を現在募集しております。詳細は[こちら]の「研究発表者募集」の項をご覧下さい。

2019/05/19
5月25日(土)、春季大会第1日目の特集終了後に総会を開催します。会場は、特集と同じ302教室です(1号館3階)。会員の方はよろしくご出席ください。なお、『会報』130号の春季大会プログラムにおいて、総会の記載を洩らしておりました。お詫びして訂正いたします。

2019/05/07
第43回国際日本文学研究集会の開催のお知らせを掲載しました。詳細は「キャリアサポート・各種募集・情報案内」の「学会・研究会の情報」をご覧下さい。詳細は[こちら]

2019/04/26
2019年度春季大会(於専修大学神田キャンパス)2日目(5月26日)の第1会場教室が、収容人数の関係上、当初の201号室から302教室に変更となりました。

2019/04/26
「2019年第2回国際知識文明・ナノ技術カンファレンス」(2019年8月11日~13日、韓国・済州)開催のお知らせを掲載しました。詳細は「キャリアサポート・各種募集・情報案内」の「学会・研究会の情報」をご覧下さい。同カンファレンスのWebページは[こちら]

2019/04/16
『会報』130号春季大会パネル発表要旨に関するお詫びならびにディスカッサント変更のお知らせを掲載致しました。

『会報』130号掲載の春季大会発表要旨のうち、パネル発表「文学は〈化生〉という概念によって世界をどうとらえていくのか--女性文学から読み解く」の山田昭子氏のものが未掲載となっております。編集過程で生じたミスであり、山田氏およびパネル発表の関係者のみなさまにはご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。山田氏の発表要旨は、下記の通りです。
 文学はこれまでも人間の身体を「化生(けしょう)」「化生(かせい)」するものとして描出してきた。従来、異物、異人、あるいは生き物としての同質性として描かれてきた〈化生〉表象だが、現在、それらとは異なる現象が表れているのではないか。
 以上のような問題意識から、このパネルでは、現代女性文学の中の〈化生〉の表象について、三名の研究者が研究発表を行う。
 山田昭子は、吉屋信子『鶴』を取り上げる。本作は、吉屋が戦後しばらくの間集中して書き続けた作品の一つであり、「現実の世界のどこかにふいと漂う妖しさ、幻影、奇妙な運命」(『千鳥 ほか短編集』あとがき)というテーマを根底に持つ。一見、動物報恩譚である「鶴の恩返し」を想起させるが、ここでの鶴は、単なる化身として描かれているわけではない。作中に登場するゆきは、戦中から戦後にかけ、破壊と荒廃の世界を生き延びた女として描かれる。ゆきを支えたのはイメージの力であり、その想像力は鶴によって喚起され、持続される。「化生(けしょう)」しうる存在として描かれる鶴が、聖域と俗世間、戦中と戦後、肉体と精神といった二つの世界を行き来し、絶望の中に見出したゆきの希望として位置づけられていく過程を明らかにしていく。

なお、同パネルのディスカッサントがドナテッラ・ナティリ氏から中沢けい氏へ変更になりましたので、あわせてお知らせします。

2019/04/14
2019年度春季大会(於専修大学神田キャンパス)で設置する託児スペース利用の申込み期限を、5/7(火)まで延長致します。ご希望者は運営委員会・事務局【kindaibungakukai@gmail.com】までお知らせ下さい(託児スペースの設営・利用費に関しては学会費から助成が出ます)。

2019/04/03
2019年度 竹村和子フェミニズム基金助成対象研究・活動を募集します。詳細は[こちら]

2019/04/01
来年度(2020年度)大会・例会の開催校を会員から募ります。

日本近代文学会では、現在、来年度(2020年度)の大会・例会の計画を立てておりますが、その開催校を会員の皆様から募ります。大学や学部などとの共催や、周年行事の一環として、学会を開催することも可能です。開催のご希望やお問い合わせは、運営委員会までお寄せください。なお、最終的な決定につきましては、理事会にご一任ください。

2019年度の大会・例会の日程は次の通りです。[こちら]

過去のお知らせ(2018年度)

2018年度

2019/03/15
日本学術振興会が日本学術振興会賞の候補者の推薦を募ります。期間は、2019年4月4日(木)~4月9日(火)です。個人推薦もできますので、関心のある方はご検討ください。詳細は、下記のホームページをご覧ください。

[こちら]

 ※4/1 リンクの形式を修正しました。

2019/02/24
リニューアル版日本近代文学会ウェブサイトのテスト運用を開始しました。

本日よりリニューアル版 日本近代文学会公式ウェブサイトの運用を開始しました。

当初はテスト運用とさせていただき動作改善等を行い、新年度(2019年度)より正式に始動いたします。

ドメインは変更せず、現在のものを引き続き利用いたします。今後ともよろしくお願い申し上げます。

英語版インデックスページを更新しました。[こちら]

2019/02/13
2019年度の大会・例会の日程を掲載しました。[こちら]

また、2018年度の大会・例会の記録を「これまでの例会・大会」に移しました。[こちら]

2019/02/05
「日本近代文学会・昭和文学会・日本社会文学会合同国際研究集会」を掲載しました。

 日本近代文学会は、このたび他学会との初めての連携事業として、昭和文学会・日本社会文学会と共に合同国際研究集会を2019年11月23日(土)・24日(日)に開催します。
プログラムの詳細および発表者募集の詳細については、下記の合同国際研究集会の特設ページをご覧ください。

 日本近代文学会・昭和文学会・日本社会文学会​合同国際研究集会

2019/02/13
2019年度の大会・例会の日程を掲載しました。
また、2018年度の大会・例会の記録を「これまでの例会・大会」に移しました。

2019/02/05
「日本近代文学会・昭和文学会・日本社会文学会合同国際研究集会」を掲載しました。

 日本近代文学会は、このたび他学会との初めての連携事業として、昭和文学会・日本社会文学会と共に合同国際研究集会を2019年11月23日(土)・24日(日)に開催します。
プログラムの詳細および発表者募集の詳細については、下記の合同国際研究集会の特設ページをご覧ください。

 日本近代文学会・昭和文学会・日本社会文学会​合同国際研究集会


2018/11/10
「西日本豪雨・熊本地震ならびに自然災害で被災された方々へ」を掲載しました。

このたびの西日本を中心とする豪雨、熊本地震、ならびにその後の各地での自然災害で被害に遭われた会員のみなさまには、心よりお見舞いを申し上げます。 日本近代文学会では、東日本大震災以来、少しでも被災された方々のお力になれればと考え、会費の支払いに支障が生じた会員への会費の減免措置(原則として二年間の会費免除)を実施してまいりました。

このたびの西日本を中心とする豪雨、熊本地震、ならびにその後の各地での自然災害で被災され、会費の支払いに支障が生じた方は、お手数ですが、お茶の水学術事業会まで、書面(あるいはメール)でお知らせください。書式は自由です。原則として二年間の会費免除を実施致します。なお、今年度分の会費をすでに納入された方や過年度の未納分のある方など、さまざまなケースが想定されますので、具体的な減免措置の内容については、個別に相談させていただきます。お知らせのあった方々には、可能な限り早急に会費減免の手続きを行います。

被災されたみなさまの、一日も早いご回復を心より祈念申し上げます。


2018/10/23
大会中のタクシーご利用のご案内
○滝沢駅から岩手県立大学にお越しの場合
盛岡駅でIGRいわて銀河鉄道にご乗車の際に、下記タクシー会社にお電話いただき、滝沢駅への到着予定時間を伝えて滝沢駅からご利用ください。

滝沢交通
019-694-3277
滝沢市巣子1163-20

○岩手県立大学―盛岡駅間をご利用の場合
下記タクシー会社に配車手配をお願い致します。

滝沢交通
019-694-3277
滝沢市巣子1163-20

城北タクシー
0120-25-4311
盛岡市みたけ5-18-26

盛岡タクシー
019ー622ー9121
盛岡市大沢川原1丁目1-23

岩手中央タクシー
019-622-8686
盛岡市開運橋通3-38

2018/10/20
サイト及び会報掲載の秋季大会会場最寄りバス停名称に誤りがありました。正しくは「岩手県立大学」です。

2018/10/17
「秋季大会・二日目10月28日(日)のお食事に関するお知らせ」
大会二日目の10月28日(日)は、大学内の生協は営業しておりません。 滝沢駅から大学までの間に二軒のコンビニがございますが、お食事は盛岡駅などであらかじめご購入のうえ、会場までお越しになることをお勧めします。 なお、弁当(1,000円、飲み物付)を先着30個で販売いたします。ご希望の方は前日27日(土)に受付にてご予約ください。

2018/10/1
『日本近代文学』の投稿規定が雑誌とhpでズレがあったため、雑誌のものに統一しました。投稿規定は[機関誌『日本近代文学』]をご覧下さい。

2018/9/30
秋季大会の特集ポスターのロゴマークを現在のものに修正しました。

2018/9/27
支部についての情報を更新いたしました。詳しくは[会則]をご覧下さい。

2018/8/30
「西日本豪雨・熊本地震で被災された方々へ」を掲載しました。

このたびの西日本を中心とする豪雨、熊本地震、ならびにその後の各地での自然災害で被害に遭われた会員のみなさまには、心よりお見舞いを申し上げます。 日本近代文学会では、東日本大震災以来、少しでも被災された方々のお力になれればと考え、会費の支払いに支障が生じた会員への会費の減免措置(原則として二年間の会費免除)を実施してまいりました。

このたびの西日本を中心とする豪雨、熊本地震、ならびにその後の各地での自然災害で被災され、会費の支払いに支障が生じた方は、お手数ですが、お茶の水学術事業会まで、書面(あるいはメール)でお知らせください。書式は自由です。原則として二年間の会費免除を実施致します。なお、今年度分の会費をすでに納入された方や過年度の未納分のある方など、さまざまなケースが想定されますので、具体的な減免措置の内容については、個別に相談させていただきます。お知らせのあった方々には、可能な限り早急に会費減免の手続きを行います。

被災されたみなさまの、一日も早いご回復を心より祈念申し上げます。

「大学院在籍会員の資格期間延長について」を掲載しました。

大学院在籍会員の資格が10年間に延長されました。

二〇一八年五月二六日の総会において、大学院在籍会員の資格期間について審議が行われ、現行の「入会後5年間」を「入会後10年間」と改正することが承認されました(日本近代文学会会則「付則1」)。つきましては、下記のような経過措置を取ることとなりましたので、該当される方は、よろしくお手続きください。

・かつて大学院在籍会員であり、現在一般会員である方のうち、大学院に在籍されている方は、「日本近代文学会大学院在籍会員減額再申請書」を提出してください(申請書は、日本近代文学会のホームページからダウンロードしてください。大学院に在籍することを証明する書類などの提出は不要です)。2019年度より5年間、改めて大学院在籍会員の資格を得ることができます。

・現在大学院在籍会員である会員は、資格期間が5年から10年に自動的に延長されます。改めて申請していただく必要はありません(所属変更があった場合は、必ずご連絡ください)。

・新たに入会される大学院在籍会員は、入会後10年間が資格期間となります。入会時に「日本近代文学会大学院在籍会員会費減額申請書」を提出してください(申請書は、日本近代文学会のホームページからダウンロードしてください)。

 大学院在籍会員の申請手続きは、お茶の水学術事業会「日本近代文学会」係宛てでお願いします。

秋季大会・11月例会のプログラムを掲載しました。[こちら]

2019年度春季大会の研究発表募集のお知らせを更新いたしました。[こちら]

会則の改正についての情報を更新いたしました。[こちら]

2018/8/17

秋季大会に参加予定の方々へ
2018年度秋季大会は、10月27日(土)・28日(日)に岩手県立大学で開催されます。
行楽シーズンのため、盛岡駅前を始めとして、周辺のホテルは大会開催中混雑が予想されます。
参加を予定されている方は、早めに宿泊施設をご手配ください。

2018/7/9

豪雨で被災された方々へ
お見舞い
このたびの記録的豪雨で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

2018/7/1
春季大会に関するお詫び

お詫び
この度、日本近代文学会編集委員会編で『日本近代文学』第100集の別冊『近代文学研究における〈資料〉の活用』を発行いたしましたが、こちらのミスにより吉備路文学館・菊池寛記念館からお寄せいただいた回答を収録することができませんでした。詳細なデータをお寄せいただいた吉備路文学館・菊池寛記念館に対しまして心からお詫び申し上げますとともに、両館のデータをここに公開させていただきます。
吉備路文学館・菊池寛記念館データ
今後、増補版を発行する際には正しく収録させていただきます。

2018/6/25
「キャリアサポート・各種募集・情報案内」を更新いたしました。[こちら]

2018/6/13
支部についての情報を更新いたしました。詳しくは[会則]をご覧下さい。

2018/5/21
2018年度秋季大会の研究発表募集のお知らせを更新いたしました。
 『日本近代文学』第100集と第101集の投稿締切日のお知らせを更新いたしました。

2018/5/20
2018年度6月例会の講演題目を掲載しました。

2018/5/14
『日本近代文学』第98集送付に関するお詫びとお願い

5月上旬に刊行した『日本近代文学』第98集に関して、会員の方から、送付の封筒が著しく汚損していた旨のご連絡をいただきました。ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。当該会員の方には、改めて会誌をお送りさせていただきました。

同じように汚損封筒で会誌を受け取られた会員の方がいらっしゃいましたら、お手数ですが、事務局までご一報ください。会誌を再送させていただきます。
原因については現在調査中です。日本近代文学会は、今回の事態を深く受け止め、会員のみなさまへの諸連絡や郵送に関して遺漏のないようにいっそう努力いたします。

2018年5月14日

2018/4/21
2018年度春季大会での託児スペースの利用希望の申し込み受付を5月7日まで延長いたします。保育業者との契約上、希望者は事務局まで必ずお知らせ下さい。 メール:kindaibungakukai[at]([at]→@に変換してください])gmail.com

2018/4/7
「キャリアサポート・各種募集・情報案内」を更新いたしました。
 「おしらせ」の表示を今年度・昨年度・一昨年度の三年度分とし、それまでの「おしらせ」を「過去のおしらせ」に移しました。

2018/4/3
会報128号でお知らせしていますように、2018年度春季大会において、託児スペースを設置します。保育業者との契約上、希望者は、4月20日までに事務局まで必ずお知らせ下さい。 メール:kindaibungakukai[at]([at]→@に変換してください])gmail.com

2018/4/3
2018年度春季大会および6月例会のプログラムを掲載しました。
 代表理事についての情報を更新いたしました。詳しくは[会則]をご覧下さい。 運営委員会・事務局の住所を変更いたしました。 編集委員会の住所を変更いたしました。